パッティングの真実【倉木真二監修】レビュー×口コミ

パッティングの真実【倉木真二監修】レビュー×口コミ

パッティングの真実でシングルに

 

倉木真二監修のパッティングの真実は、一般では知ることが出来ない打ち方やコツなど、パッティングの本当に上達するためのノウハウが書かれています。

 

あなたはこのようなことで困っていませんか?
●パッティングできちんと当たらず転がりの良い球が打てない
●ショートパットが入らない
●ボールを引っ掛けたり右に押し出したりと、距離感が合わず方向性も悪い
●ショットはいいのに、パッティングだけは練習をしても下手のまま
●パッティングのコツを知り、スコアを良くしたい
●一般のゴルフ理論に納得いかないことがある

 

など、パッティングが上手くなりたいという人も多いと思います。
距離だけではなく方向も同時に合わせなくてはならい点が難しいところです。

 

パットに決まった形はないと言われるように、パターだけはグリップも色々な持ち方もあり、パッテイングの打ち方に関して色々なゴルフ理論で何度も惑わされてきた人も少なくないのではないでしょうか。

 

ですが、そのよう悩みも、この倉木真二監修のパッティングの真実が解消のきっかになるでしょう。
何故なら、これまでなかった明確な根拠のある、誰がやっても上達できるパッティングのノウハウをすべて公開しているからです。

 

まずは、どのような内容なのか下記からご覧ください。

 

⇒ パッティングの真実の公式ページはこちら

 

 

パターだけが全く上達しない

実は私も以前に、パターだけが全く入らないという同じような悩みがありました。
ゴルフ歴は4年くらいになります。

 

パターがパターが上達しない

 

ここ最近はPARが8前後くらいで、たまにスコアが100オーバーしてしまうこともありますが、スコアが90〜100くらいの間なんです。

 

 

私なりにスコアが伸び悩んでいるのは何故か考えてみたところ、パターが全く入らないことでした。
せっかく2オンしても3パットになってしまうのはあたり前で、ショートも入らず4パットになってしまうことだってあるんです。

 

 

ゴルフを始めたばかりの頃はグリーンのラインや傾斜、芝芽などに関係なく、とにかく真っすぐ強めに打っていたのが功を奏していたのか、ベテランが嫌うような距離のショートパットでカップに沈めたりもしていました。

 

 

ですが、ゴルフにだんだん慣れてきてからというもの全然パットが入らなくなってしまったんです。

 

 

カップにボールを入れようという気持ちが強いせいか、肩や腕に力が入ってしまい、思ったようにヘッドが動かなくなり、とてつもなくショートしたり、オーバーしてしまうこともあります。

 

 

一緒に回っている友人からは、せっかくショットはいいのに勿体ないと良く言われます。
先日なんか、従弟と回っていて1ラウンドで45パットで、あまりにはずものだからバカに見えると言われる始末です。

 

 

確かにドライバーなどのショットは体力差も左右することもありますが、パッテイングは年齢や性別関係なく、大人も子供同じように打つことが出来るので、パットがいつまでも下手だと人からバカに思われても仕方ないかもしれません。

 

 

そんな時に、倉木真二監修のパッティングの真実を知り私の悩みも解消できました。
だから、もし、あなたが同じような問題があるなら解決にきっかけになると思います。

 

パッティングの真実とはどんなゴルフ教材なの?

パッティングの真実の内容

 

倉木真二監修のパッティングの真実は、距離感、方向性、再現性の高いパッティングが誰でも出来るようになり、ストローク数を減らすことが可能になる独自の理論(ノウハウ)を体系的にまとめた図解や写真を多用した148ページのマニュアルになります。

 

これまで聞いたこともないような根本的な内容が書かれています。

 

<パッティングの真実の3代特徴>
●明確な根拠のある、誰がやっても上達できるノウハウ
●一般では知ることが出来ない独自の理論「オンプレーン・ストローク」をを習得できる
●無条件返金保証付きパッティング専門のゴルフ上達法

 

オンプレーン・ストロークってなんですか?
「パッティングストローク・プレーン」に沿った、パッティングストロークのことです

これこそが真に真っ直ぐで、完璧なストロークなのです。

 

オンプレーン・ストロークは知ってしまえば誰でも簡単にマスター出来るもので、もちろん難しい動作は一切必要ありません
練習方法も、自宅に2m程度のパター練習マット(1,000円程度)を置いて、その上で実践していただければ問題なく出来る方法です。

 

本物のグリーンは必要ありません

 

パットは真っ直ぐにこだわると支点が定まらない

もし、あなたが目標に対して真っ直ぐストロークするのが正しいと思っているのならこのゴルフ教材は目から鱗でしょう。
真っ直ぐにこだわるとかなり方向性が悪く、距離感も出ないストロークになってしまうからです。

 

 

パターを垂直に垂らして、振り子のようにヘッドを動かせば、真っすぐの軌道になりますが、シャフトを少しずつ傾けて構えていれば、多少インサイドインの軌道になります。

 

 

両腕と肩の三角形を崩さないようにしてストロークすれば手元はあまり横にうごかないので ヘッドは内側に入ってきます。

 

 

それを無理に真っすぐ引いて真っすぐ出そうとすれば、パターと一緒に手元が横に動いてしまってストロークの支点がなくなってしまいます。

 

 

実際は外に上がっている人が多いように思います。
その為に、外からフェースがかぶって当たり、左に引っ掛けたり、逆に真っすぐ出そうとして右に押し出したりしている人もいます。

 

 

まさに私のことです。
いずれにしても、ヘッドを真っ直ぐ引いて、真っすぐ出すと手元が横に動いてストロークの支点がズレてしまいます。

 

 

そもそも「パッティングは、真っ直ぐ引いて真っ直ぐ打つものではない」ということは、世界トップクラスのパター設計者がそう言っているのです。

 

 

重要なポイントの一つは、道具の本質を知り、道具の真価を発揮できるように使うことです。
パターの真価を発揮するには、真っ直ぐ引くべきではないということです。

 

パッティングの真実の口コミ

実際、パッティングの真実にはこのような喜びの声が届いています。

I様(43歳 平均スコア90)
教材本編を見るまでもなく「パットの真実」は間違いないと確信しました。
なぜなら、思い当たることがハッキリ書かれていたからです。

 

例えば「ショートパットとロングパットは(打ち方が)違っていいのだろうか」これは、ずっと悩んでいたところなんです。
ショートパットが良く入る日は、「パターをしっかり目に握りフォローでパターヘッドを目標に出す」ことで結果が出ていました。

 

しかし、同様の打ち方でロングパットすると、全く距離感が出せなかったり方向が悪くなってしまうこともありました。

 

逆も然り。そうすると自分の打ち方は一貫しておらずどこか間違っているんじゃないかと自問自答していました。
パターの構え方にしても、ハンドダウン気味に自分は構えるからもう少しアップライトに構えたほうが良いと助言されたことも。

 

パターは機能的にはライ角通り構えるほうがいいというのは分かりますが、なぜかトゥを浮き気味にして打ったほうがボールの転がりが良いというのはこれまでの体験的にありました。

 

その理由もこのマニュアル「パッティングの真実」ではっきり掴めました。
それと「パターを真っすぐ引く」ということが、厄介でどのようにも受け取ることができ、実際にやってみてこのやり方かな?

 

という程度のことしか理解ができず、結果があまり良くないとこの方法ではないみたいなことの連続でした。
これまでに時間を本当に無駄に使っていたように思います。

 

そんな中この「パターの真実」はこれまでの私の抱えているいくつかの疑問の答えをはっきりさせてくれ、悩みの解決に繋がりました。

 

これまでレッスン書で語られていたことがが、全て理解できるようになりました。
パットの打ち方に迷う事が無くなったので「オンプレーン」の練習に没頭できます。

 

これまでにない本当に良いマニュアルに出会うことが出来ました。

 

パッティングの真実のデメリット

既に購入された方の口コミや感想も良く評判がいいのですが、どんな良い商品にも欠点はあります。
この倉木真二監修のパッティングの真実の最大のデメリットは、教材を購入しただけでは効果がないということです。

 

 

時々、商品を購入してマニュアルだけを読んで、実践しないという人もいますが、お金の無駄になってしまうので注意が必要です。
もちろん、読んだだけでもある程度は効果が出るでしょうが、やはり実践しないと正しいパッティングは身につきません。

 

 

練習方法も、オンプレーン・ストロークをマスターする1日5分程度の自宅でできる、簡単な方法も分かりますし、腰が心配な方も安心して取り組むことが出来るものです。

 

 

また、価格が14,800円と期間限定の特別価格になっているとは言え、市販本などに比べるとやはり高いです。
ですが、一般では知ることが出来ないパッテイングのノウハウが分かるんです。

 

 

なので、スコアを良くしたいと考えているなら、身につければ一生使えるので価格的には妥当、あるいは安いくらいではないかと思います。

 

 

また、マニュアル購入日から180日間の無条件の返金保証もついているので、安心して取り組めるというのも良い点です。

 

まとめ

倉木真二監修のパッティングの真実をまとめましたがいかがでしたか?

 

 

このゴルフ教材は、ほとんど語られることのない、パッティングの本当に上達するための具体的な根拠のあるパッティングのノウハウが分かるというのが一番の特徴です。
年齢性別に関係なく誰がやっても上達できる点が評価できるかと思います。

 

 

ですので、このゴルフ教材を取り組むことで得られるメリットとしては、次のことが挙げられます。

 

●距離感、方向性、再現性の高いパッティングが出来るようになり、ストローク数を減らすことが出来る
●やってはいけないダメなストロークがわかり、転がりの良いパッティングが出来る
●パターの芯でボールをヒットできるようになり、「理想のインパクト」を実現出来る
●スタンスの具体的な取り方とその根拠がわかり、毎回同じようにスタンスがとれる
●トッププロに共通する「正しいボールの位置」や前傾姿勢の正しい取り方がわかる
●正しく目標にフェース面をセットする事が出来る
●自分に合った最適な手の位置の判断基準がわかり、グリップもマスター出来る
●理想的な転がりを実現するヘッドの入射角度を作り上げるコツが身につく
●理想の切り返し動作の方法が具体的にわかる
●自分にあったパターの選び方わかる
●ラインを正確に読み取ることが出来るなど、カップインの確率を高める方法が身につく
●腰が心配な方も安心して取り組める1日5分の簡単な練習法がわかる
●スコアでいつも負けているライバルを見返すことができる

 

など、思い描いた自分に近づけるんです。
体力がなくドライバー飛距離で負けても、パット数が減りスコアで勝てるようになれたら、胸のすくような気分になれるはずです。

 

 

ただ、やはり価格が1万円以上しますから高いのがネックですよね。
ですが、普段一生懸命頑張っている自分にたまにはご褒美を挙げてもいいのではないでしょうか。

 

 

何より、その場限りの方法ではなく、ゴルフをやる限り一生使えるパット上達法です。
実際に、パッティングの難しさはトーナメントでしのぎを削るプロほど、身にしみて知っています。

 

 

その為、パッティングはスコアメイクの鍵です。
今よりも良いスコアを出し、ゴルフ本当の意味で楽しみたいという人にとって、パターの上達は不可欠です。

 

 

気になった方は、一度参考にしてみると良いですよ!

 

 

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